Java プログラムメモ


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メモリ (Java heap) 上限の拡張

プロジェクトのサイズが大きくなったりすると、Eclipse が OutOfMemory を発生させたり、動作が不安定になる事があります。
Eclipse が使用できるメモリ (Java heap) のサイズに上限がある為で、これを拡張する方法を紹介します。

Eclipse を起動する時の引数に

eclipse.exe -vmargs -Xmx<size>
の用に指定します。

すると、 -Xmx<size> の部分が Eclipse が起動する JavaVM の引数に渡されるので、 使用できるメモリ (Java heap) のサイズが指定されたサイズになります。

※ショートカットの設定例 (上限を 256M にする場合)

Java Heap


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